金融商品仲介業

アセットリードは内閣総理大臣の登録を受けて、「金融商品仲介業者」として、マンション投資だけではなく、株式、債券、投資信託等の金融商品も取り扱うことが可能になりました。この金融商品仲介業では、トータルファイナンシャルアドバイザーとして幅広くお客様の資産形成をサポートいたします。

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充実したセカンドライフのために、資産形成をマンションだけでなく、トータルにサポート

リーマンショックにギリシャ危機と世界的に不透明な時代、我々日本においても、少子高齢化が進む中、資産形成の重要性は増すばかりです。特に若い世代の方々においては、安心してセカンドライフを過ごせるように、今からライフプランニングを考えていくことが重要です。

金融商品仲介 図

金融商品仲介業とは

2004年4月に始まった制度で、銀行や証券会社に属さない個人・法人でも金融証券取引業者(証券会社等)と業務委託契約を締結することにより、株式、債券、投資信託等の金融商品を取り扱うことができるようになりました。

  • お取り扱いできるのは、証券外務員資格を有するものに限ります。
  • 金融商品仲介業者は、証券会社とは異なり金融商品の媒介のみを行います。
  • 金融商品仲介業者は、お客様からいかなる理由でも金銭・有価証券のお預かりは一切致しません。
  • 所属証券会社は、創業97年を誇る老舗のエース証券株式会社です。
  • お客様のお取引の相手方はエース証券株式会社になります。
    (お客様の窓口はアセットリードですので、基本的にエース証券からお客様への勧誘等はありません)

金融商品取引契約に伴う手数料等諸費用とリスク事項等について

金融商品等へのご投資には、各商品毎に所定の手数料等諸費用(株式投資の場合は約定代金に対して最大1.242%<100万円以下の場合、最低手数料2,700円>(税込)、外国債券の場合は円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートを使用、投資信託の場合は銘柄毎に設定された販売手数料及び信託報酬等の諸経費、等)をご負担いただきます。また、投資信託の場合は銘柄毎に手数料等の上限額及び計算方法は異なります。

各商品等の投資元本は保証されているものではなく、価格変動リスク、信用リスク、解約資金等の流出に伴うリスク、権利行使・契約解除の制限、為替リスク、流動性リスク、カントリーリスク等を主因として、投資元本を割り込むことがあります。また、投資信託は預貯金と異なります。

デリバティブ取引等の商品の取引手法によっては、金利、通貨の価格、金融商品市場におけるその他の指標に係る変動を原因として、元本超過損が生じるおそれがあります。

各商品毎に手数料等諸費用及びリスクは異なりますので、上場有価証券等書面、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書(販売説明書)またはお客様向け資料をよくお読みください。

「毎月分配型」及び「通貨選択型」投資信託の(1)収益分配金に関する留意事項(2)通貨選択型投資信託の収益イメージ(3)購入時の販売手数料の記載例は、必ずご確認して頂きたい重要事項となっておりますので、投資信託説明書(交付目論見書)を必ずご確認ください。

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