アセットリードの事業基盤となっているのが、創業以来の強みである投資用マンションの販売です。2002年の自社開発新築物件第1号の販売を皮切りに、続々と自社開発物件を販売し、そのどれもがご好評を頂き早期に完売しています。
その秘訣は、利便性とクオリティの高さにあります。
自社開発物件のほとんどが東京都心部を中心に、最寄り駅から徒歩数分以内という好立地に位置しています。利便性の良い物件への賃借人様のニーズは依然として高く、賃料水準も一般的に高いため、高収益を期待できます。
また、設備・仕様にはハイクオリティを追求し、タイル張りの外壁、重厚なエントランスなど高級感溢れるデザインを採用しています。さらに、内装には最新の設備はもちろん、TVモニター付きオートロックシステムを設置するなど、快適性と安全性に配慮した物件は賃借人様からご好評を頂いています。
こうした結果、オーナー様には高い安定性と収益性を備えた資産として、また賃借人様からは利便性が良くクオリティも高い快適な住居として喜ばれています。また、双方からの高いご満足は、90%台後半という極めて高い入居率、さらにオーナーの皆様からのご紹介によるご購入件数の増加というかたちで現れています。
AXASの由来: ASSET(資産)の「A」と「AXIS」機軸・中心という意味の単語の造語。都会的な印象と語感が印象的。高い資産性とここに住む人の生活の機軸、中心となるマンションでありたいと願っています。2006年より販売を開始。
AXASシリーズから派生した「AXAS Sta.」シリーズ。
「Sta.」はステーションのことで、 最寄駅から徒歩2分以内の駅至近物件であることを表現しています。
AXASシリーズのなかでも、とくに利便性に優れた、資産性の高いマンションをご提供いたします。
AXASシリーズから派生した「AXAS .LR」シリーズ。
「.LR.」はLarge Room/Luxury Roomを意味し、AXASシリーズよりも居住スペースがワンランク広めで、ワンランク贅沢仕様のシリーズです。
高品質、好立地、高い資産性をコンセプトに開発された投資用マンションで、 現在販売中の「AXAS」シリーズの前身であり、その礎となったシリーズ。
「EXIM」とはExpand Imageの合成語です。住まわれる方の新たな生活がここから始まり、その輝きに満ちた新生活がありありとイメージできるようなマンションであることを願ってネーミングしました。
2004年~2006年の販売。
マンションの意匠にこだわり、住む人は優越感を、見る人は憧れを抱いていただけるよう願いをこめて、「アイフェリーク」と名づけました。英語「I」=わたし(マンション),仏語「Feerique」=夢のように美しい をあわせた造語です。
2003年~2005年の販売。
■プレヴィレージュ:「PRIVILRGE」=特権
利便性、資産性において、そこへ暮らすひとと、オーナー様が「特権」を感じられるマンションを目指しました。
2006年
■アクティア:「ACTEEA」= ACTIVE,ACTIONの造語
立地に優れ、東京をアクティブに行動する、そんな意味を込めました。
2003年
■アイディー:「ID」
2002年の自社開発新築物件第一号
