リーマンショックにギリシャ危機と世界的に不透明な時代、我々日本においても、少子高齢化が進む中、資産形成の重要性は増すばかりです。特に若い世代の方々においては、安心してセカンドライフを過ごせるように、今からライフプランニングを考えていくことが重要です。
アセットリードは、内閣総理大臣の登録を受けて「金融商品仲介業者」として、マンション投資だけではなく、株式、債券、投資信託等の金融商品も取り扱うことにより、トータルファイナンシャルアドバイザーとしてお客様の資産形成をサポート致します。
2004年4月に始まった制度で、銀行や証券会社に属さない個人・法人でも金融証券取引業者(証券会社等)と業務委託契約を締結することにより、株式、債券、投資信託等の金融商品を取り扱うことができるようになりました。
◇お取り扱いできるのは、証券外務員資格を有するものに限ります。
◇金融商品仲介業者は、証券会社とは異なり金融商品の媒介のみを行います。
◇金融商品仲介業者は、お客様からいかなる理由でも金銭・有価証券のお預かりは一切致しません。
◇所属証券会社は、創業97年を誇る老舗のエース証券株式会社です。
◇お客様のお取引の相手方はエース証券株式会社になります。
(お客様の窓口はアセットリードですので、基本的にエース証券からお客様への勧誘等はありません)
※所属金融商品取引業者 エース証券株式会社,金融商品取引業者 近畿財務局長(金商)第6号,加入協会:日本証券業協会、社団法人日本証券投資顧問業協会,指定紛争解決機関:特定非営利活動法人 証券・金融あっせん相談センター
金融商品取引契約に伴う手数料等諸費用とリスク事項等について
●金融商品等へのご投資には、各商品毎に所定の手数料等(株式投資の場合は約定代金に対して最大1.2075%<100万円以下の場合、最低手数料2,625円>(税込)の委託手数料、外貨建て債券の場合は円貨と外貨を交換する際には外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートを使用、外国口座管理料として1年分3,000円または3年分7,200円、等、投資信託の場合は銘柄毎に設定された販売手数料及び信託報酬等の諸経費、等、をご負担いただきます。
●各商品等には価格や為替の変動等により投資元本を割り込むことがあります。又、エマージング市場(経済が発展段階の国の金融市場)へ投資している商品等には、先進国市場に比べて、相対的に高いカントリーリスクや為替変動リスク等を有することがあります。
●デリバティブ取引等の商品の取引手法によっては、金利、通貨の価格、金融商品市場におけるその他の指標に係る変動を原因として、元本超過損が生じるおそれがあります。
●各商品毎に手数料等諸費用及びリスクは異なりますので、上場有価証券等書面、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書(販売説明書)またはお客様向け資料をよくお読みください。